学び方

見る、話す、身につける。

Geniam の学びは、三つの動きの繰り返しです。どこから始めても、続きはしおりの所から。

はじめかた

  1. 無料で登録

    メールアドレスか Google アカウントで。クレジットカードは要りません。

  2. 出会う

    ショートやコースを眺めて、気になるコースを見つける。

  3. ひらく

    コースの第1話をひらき、話の聞き方(声・マイク・自動送り)を選ぶ。

  4. 話す

    先生の問いに、文字か声で答える。感想と次の一歩が返ってきます。

一見るショートで、ひとつの考え方に出会う。

ホームやショートの画面で、1〜3分の動画をめくります。上下で次のショートへ。どのショートにも、教えているクリエイターと先生、そして本編のコースがつながっています。

  1. ショートを見る
  2. 気になったら「〇〇と話して学ぶ」で、先生と対話へ
  3. または「コンテンツを見る」で、本編のコースへ
ショートの画面(サンプル)
ショートの画面(サンプル)

画面はサンプルです。

二話すAIの先生と対話して、自分の言葉にする。

話を始める前に、聞き方を選びます。声で聞くか、マイクで答えるか、自動で進めるか。先生の問いに文字か声で答えると、その場で感想と次の一歩が返ってきます。

選べること

話の聞き方
音声・マイク・自動送りを、その話ごとに。
進み方
クリックで進む/自動で進む/どんどん進む。
答え方
キーボードでも、声でも。先生が話し終えると、マイクが自動でオンになる設定もあります。
もう一度
先生の答えをつくり直したり、コピーしたり。
呼び名
AIに呼んでほしい名前を、話の開始画面で決められます。
話の開始画面。料金と話の聞き方を選ぶ(サンプル)
AIの先生と対話している話の画面(サンプル)

画面はサンプルです。

三身につける一話ずつ、ノートに残る。

話を読み終えると、読了のしるしと、学んだ時間・書いた文が残ります。次の話へ進むのも、もくじに戻るのも、今日の気づきをノートに残すのも、ここから。学習履歴には、学習中のコースと最近の話が並び、どこからでも続きを再開できます。

学習履歴の画面(サンプル)
ノートの画面(サンプル)

画面はサンプルです。

たとえば、こんな一週間

  1. 月

    通勤中に、ショートを3本。

  2. 火

    気になった先生と、第1話(無料)を少しだけ。

  3. 水

    書く練習。先生の感想を、ノートに一行。

  4. 木

    学習履歴から、続きを。

  5. 金

    気に入ったので、章をまとめて購入。

  6. 土

    アセスメントで、自分の強みを見直す。

  7. 日

    ひと休み。気づきを読み返す。

使い方の一例です。

続けるための、小さなヒント

  • 5分でも毎日ひらくと、学びは習慣になります。

  • AIの答えは下書き。自分の言葉で言い直すと、身につきます。

  • 学んだことを一行メモに残すと、あとで自分を助けてくれます。

5分でも毎日ひらくと、学びは習慣になります。

さあ、AIと共に、自分をつくろう。

Generate who you are.

無料で試せる話から、気軽にはじめられます。